o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ:クンルンネイゴン( 6 )

眠ってしまった・・・

クンルンネイゴンの練習会が日曜日横浜であった。

クンルンをしている途中でとても眠くなって、あきらめて眠ってしまった。また目が覚めてクンルンを続けた。あとでCさんは「両側が眠っていたから仕方ないよ。」と言った。クンルン中の眠気というのも伝染するの?
[PR]
by whitefullmoon | 2008-10-07 22:32 | クンルンネイゴン | Comments(1)

午前クンルン

昨日の夜しようと思いつつ、しなかったんで午前中クンルンをした。クンルンしてるときは、たいていそうだがボーッと何かを考えながらしている。不思議なことに今日はあんまり時間が長いって感じなかった。やたらまだなのかなあと感じるときもあるが、今日はそうではなかった。何の違いだろうと思う。終功を20分弱とったが不十分だったかちょっとあとふらふら感が残ってにいる。
 お昼から午後にかけて買い物にいって、昨日に引き続き陽射しが強くなってきていることを感じた。やはり旧暦のお正月は新春なんだなあと思った。ウィキペディアで調べたら2月4日が立春らしかったが、そのころは寒いさかりだったが、太陽の角度的には確実に春の陽射しなのだろう。今年も旧暦でいうと年内立春だそうだ。
[PR]
by whitefullmoon | 2008-02-11 14:03 | クンルンネイゴン | Comments(1)

確かに

クンルンを始めたきっかけの一つとして、「人間関係がよくなる。」というのがあった。確かに多少「この人達との人間関係が・・・」と思っていたのがよくなってきたような気はする。あんまり気にならなくなってきたというのか、相手のいやって思う部分を感じなくなってきたようだ。相手は鏡っていうから相手もそうなのかもしれない。
[PR]
by whitefullmoon | 2008-01-30 22:38 | クンルンネイゴン | Comments(2)

やはりクンルンは夜?

昼間のうちにとりくもうと、10時半くらいからクンルンをはじめたところお年始の人が来て中断されてしまった。やはりクンルンは夜のほうが途中で邪魔されなくていいかなあと思った。
 それにしても、長い休みが今日で終わる。毎日8時くらいに起きていたのをまた6時前に起きる習慣に戻せるかどうかちょっと不安…まあ強制的にもどすのだけれど
 いざ休みとなるとなかなかその休みが有効に使えず、昨日は過去にこだわってネットサーフィンばかりしていた…あまり有効な時間の使い方ではなかったなあと思う。今日はいらなくなったものの処分などもすこしはできてすっきりした。花に水をあげにいったら結構元気に咲いていた。

 最近また食欲がもとにもどってしまい、炭水化物系の食品を多くとっているのでまたふとってしまったんじゃないかなあと少々心配
[PR]
by whitefullmoon | 2008-01-06 15:27 | クンルンネイゴン | Comments(0)

クンルンすると

クンルンを始めていろいろ考えることがある。その一つがお釈迦様のこと、お釈迦様も自らの統合を果たした一人なんだろうなあと…それで多くの後進を育てた。でも顕に残っているのは言葉で表されたお経(如是我聞で始まる)だ。つまりそれはそれぞれの後進がどうお釈迦様に指導を受けたかっていう言葉で聞いた部分が残っている。でも実際はお釈迦様は一人ひとりに即してどういう修行を行ったらいいのかっていうことを手取り足取り教えたんだろうし、エネルギーを送ったりとかそういうこともしたのだろう。そういう具体的な修行の仕方みたいな部分は言葉では伝えきれない、その言葉では伝え切れない部分こそが本当は大切なんだろうけど、ほとんどの宗教って心で信じるという部分のみ大きくて実践行のところが不足してるからあんまり本来の意味をなしてないんだろうなあとか考えてしまう。
 
 たとえば仏像がよく結んでいる印なんていうのは実はエネルギーワークのために行っていること修行中の姿なんだということをつくづくと感じた。

 今日は立っててもゆらゆらとクンルンめきたくなったりして「おっと、これはまずい。」なんていうときもあった。

 それにしてもほとんどの仏教の修行にしても大変過酷なものが多いいように思われるが、クンルンはほんとにこういっちゃあなんだけど、楽して楽しくできる。全くありがたい。

 あと何かを信じなければならないとかそういうことがなくて、信じるものは自分の中にすでにあるというスタンスでいいということもありがたい。何しろ自分の中にあるわけだから何にもほかを探す心配はいらない。
[PR]
by whitefullmoon | 2007-12-10 21:36 | クンルンネイゴン | Comments(1)
今回は、前回乗った電車に乗り遅れたので会場に着いたのは10:30過ぎで、すでに何人か会場に来ていた。前回すわったところには小柄な女性が座っていたので、その隣に座った。すぐその彼女が話しかけてきてくれた。なんと高知からきていて、レベル1ばかり何回かうけたことがあるのだそうだ。
 今日は2回目ということで、最初からクンルンの実践だった。パート1と違いもうすでにかなり実践されてる人の参加も多いせいか、クンルン始まってすぐからものすごい反応の人が結構多かった。隣に座ってた女性はすぐ笑い出したし、斜め後ろの男性ははじめから終わりまで意味のわからないことを早口で口走り続けていた。あと真ん中に座った男性はすぐいすからころげおちなんていうか、暴れまわっていた。
 おしまいのときにクンルンでちょっと遊んでみましょう。ということで二重の輪になって座り、外側の人がスーフィーのリズムをとっているなかで、内側の人がどう反応するかという実験的なことをしてみた。どんな感じになるか試してみたかったので、内側に座ってみたが、一人足りないからということでSJのスタッフの女性が加わったがその人もそのとき、さっきの男性と同じく(彼もそのとき内側にはいったが)いすから転げ落ちて笑いながら転がっていた。で終わったとき「寒い。」と本当に寒そうにしていたが、それは磁気のエネルギーを感じているからだと講師の方が説明してくださった。
 前回と比べてやはり疲れたが、それほどは疲れなかったような気がする。また前回は一人だったけれど、高知の女性や激しい反応の男性とか数人と一緒にお昼ご飯を食べて、名刺ももらったりして知り合いになれたのでよかったなあと思う。また、県こそ違っても峠一つこえた所からら参加している方(その人も私同様クンルンは初めてだそうだが)とも、前回は知りあえなかったけれど、今回知り合うことができた。
[PR]
by whitefullmoon | 2007-12-08 21:51 | クンルンネイゴン | Comments(3)