本質につながって生きる

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o(・`_´・)ノ

カテゴリ:日記( 113 )

前から、クロテッドクリーム付きのスコーンでクリームティーをしてみたいと思っていた。

レイクタウンのかぜに成城石井でスコーンとホットビスケットが売っていたので買った。クロテッドクリームは今は取り扱ってないがすぐ近くのクエカとかっていうお店で売っているはずだと親切に店員さんが教えてくれた。

確かに売っていたが、冷蔵ケースにあった。このあと、温泉にも行くしどうしよう?と思ったが「いいや今食べちゃえば。」と思い切って買った。近くのマルエツでいちごジャムも買ったが、さてあとはどうしよう?コンビニか?近くにないし、通路に置いてある椅子とテーブルで?ペットボトルのお茶か?スタバのメニューを見たらお茶もある。思い切ってスタバでお茶のトールを買う。でも、よそで買ったスコーンとか食べづらいし…と思ってたらとなりのガラスケースにホットビスケットらしきものがあったので、それを追加。ここで買ったのだったら温めもしてもらえるし・・・と温めてもらい、一応店員さんにも「よそのお店で買ったものも食べますが。」的に断った。おぼんにのせてもらったのを見ると、しっかりしたお更にナイフとフォークまでついていて「正解!」と思いカウンターテーブルでナイフで温めてもらったビスケットを二つに割り、両面に、トルコアイスみたいな粘りのあるクロテッドクリームをたっぷり塗り、その上にイチゴジャムをたっぷりのっけたら、店員のお姉さんが「おいしそうですね。」と一言・・・クロテッドクリームってあんまり売ってないんですよね。通販でとも思ったけど、そこのクエカってお店で買ったんですよ。とか話したら、クロテッドクリーム体験者だったみたいで「私も買おう。」と言っていた。
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by whitefullmoon | 2016-05-01 14:19 | 日記 | Comments(0)

足のむくみ

 木曜日、もう慣れてきて平気かなあと思ったが、まだ足がタンゴシューズ慣れていないらしく、次の日の朝足の裏の前のほうが痛かった。しかし二日後に足にもっとつらい異変がおこった。

 土曜日は2時間くらい勤務先の器具庫の掃除をした。その日の午後くらいから日曜の夜寝るまで、ずーっと足がむくみ素足で床を歩くと、足の裏がむくんでいるのが感じられるほどだった。
あんまりこの状態が続いたら病院行ったほうがいいかなと思うくらいだった。
 幸い月曜の朝起きたらほぼよくなっていたが、手が握りにくいような感じがした。

 昔からよく夏になると足のふくらはぎあたりがだるかったし、むくみやすいほうだったけれど、こんなにむくみを感じたことはなかった。

 クンルンヒーリングしてもらったときも、一人の人の手が足のほうに近づいたからやはり足が悪いって言うことなのだろうと思った。また、脳ドックでも足の動脈硬化が年齢の平均より進んでいるということがわかった。動脈硬化を直す方法ってないものなのだろうか?

 まあ、年齢に応じて体が衰えていくことはごく当たり前のことで、予定道理肉体が死に向かっているのだろうと思う。早く老いる病気もあるが、その反対になかなか肉体が年を取らないというプリンセス天功のように体質の人もいるらしい。でも、それは一種の異常である。肉体が衰えてきたということはある意味極自然の当たり前の変化をしているということであり、異常ではないというよろこばしいことなのかもしれない。
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by whitefullmoon | 2008-09-01 20:34 | 日記 | Comments(2)
迷った末にスカイプキャスト『世界でがんばろう』の部屋主さんにも「試してみなければ始まらない。」の言葉に押されて、クンルンネイゴンのワークショップを申し込んだ。パート1・パート2あわせて4万ちょっとは高いかなあと思いつつも申し込んだら、応募した覚えもないのに、使ってハッピー当たってハッピーというカード会社の企画に一等当選ということで5万円分の商品券が送られてきた。
 朝駅に着いたらちょうど7:40分の電車があったので乗った。ほんとうは8:06に乗ればいいと思っていったのだが、代々木上原で千代田線に乗り換え、表参道で半蔵門線に乗り換える。連絡もよく、ついたのは10時少し前、4番出口から0分ということであったが4番出口は使えず、5番出口から出た。近くのお店の開店準備をしてる人に「町村議員会館てどこですか?」ときいたら一分もかからない距離にあった。
 建物に入り会場となっていた2階に行くが、受付の机のようなものは並べてあってもまだだれもいない。そこで一階のコンビニに行くと、もしかするとこのワークショップにきたのかなあと思しき男性がいた。また上に行き廊下にいすにすわってるとさっきの男性も来たので、話しかけるとやはりこのワークショップのためにわざわざ寝台特急で新潟県から来た人だった。年齢はまだ20代に見えたんでついつい「学生さんですか?」と聞いたら社会人ということだった。そのうちもう一人少しね暗そうなもう少し年のいった男性が来ていすに座って待っていた。
 そのうちスタッフと思しい女性が訪れ、10:30になって受付で名簿にチェックしてもらって部屋の中に入ると、40脚くらいのいすが1m間隔くらいでならべてあり、前の段の上にも2脚いすが置いてあった。せっかく早く来たのでまん前の真ん中に座って待つことにした。たいていこういう会場では日本人ははしからとか後ろからとか座っていくけれど、何しろ高いお金をだしてしかも早く来たわけだからとなるべく講師に近くに座ることにした。
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by whitefullmoon | 2007-11-25 19:42 | 日記 | Comments(0)

一等当選

応募した覚えはないけどJAカードの使って当たってという企画に一等であたったということで、
UFJニコスカードの商品券が書留で送られてきた。私に書留なんてなんだろって思ったら、そういうラッキーな郵便だった。ちょっと狐につままれたような気もするがうれしかった。
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by whitefullmoon | 2007-11-10 20:39 | 日記 | Comments(0)
昨日からの暴風雨は、駐車場に止めた車を揺らすほどだった、今朝富士山を見ると白く新雪が舞い上がるようなベール状のものがあり、お化粧直しをしたといった風情だった。

日中は春と思うくらいだったのに、夕方になるとまた風も強まり、その上昼間の温かさはどこへ?と思われるように冷え込んできた。
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by whitefullmoon | 2007-02-15 20:02 | 日記 | Comments(0)

仏国寺

仏国寺はソックラムを作った王様が現世での父母のために建立したといわれ、韓国語ではブルグクサと言う。とても美しい二本の石造りの階段があって、国宝に指定されている。とても715年などという昔に作られたものには思えないほど良く保存されていた。その石造りの階段の下には昔は水が流れていたそうだ。一生懸命にあちらの向きこちらの向きと写真を撮っていたら、あとでガイドブックをみたらガイドブックと同じ写真を撮っていたのに気がついた。



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この多宝塔は百済から石工を招いてつくられたという。その石工は新婚で年若い妻が夫にあいたさに、はるばる百済までやってきた。完成すればあえるといわれその日をまった。完成すれば池に塔の姿が映るといわれ、それをまった。果たして池にその姿が映った時、妻は池のほとりで倒れてなくなっていたという悲しい伝説があるとガイドさんが教えてくださって
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by whitefullmoon | 2006-12-25 09:27 | 日記 | Comments(1)

海印寺

慶州に行く前にまずむかったのが、海印寺 韓国語ではヘインサと読む。
韓国の三大名刹の一つらしい。そこには八万大蔵経という木版の経典があって、それが痛まないように工夫された校倉造の建物があり、それが世界遺産に指定されているということであった。
 山梨の昇仙峡のようなところを車でどんどんとはいっていくが、一定のところまで来るとその市で指定されたタクシーしか山門のところまでは入れない。最初は山門まで歩く予定だったらしいけど、時間がおしていたのでガイドさんがタクシーを頼んでくれてあり、山門のところからのあるきとなった。もちろん今でも修行僧につかわれている建物で、ちょうど朝のお勤めの時間にあたってしまったのか、最初は中をのぞいてみることができなかた。韓国のお坊さん達は綿入れと思われるキルトの灰色の僧衣をきていて、日本のお坊さんの格好(とはいうものの冬の僧衣はみたことがないが)随分温かそうだった。帽子もしっかりかぶっているし、あと靴も中がボアのふさふさしたようなもので覆われていて随分温かそうな格好だなあと思った。

中に資料館みたいな感じの建物があった。入ると中の人がDVDを見るように奨めてくれた。10分ほどということで、ガイドさんも大丈夫っていってくれたので見てみることにした。DVDは韓国語日本語英語と三種類あった。DVDでは木版が痛まないようにするためにどのような建物の構造になっているのかなどということが分かりやすく紹介されていた。

DVDをみ終わった後、その大蔵経典を納めている建物にいってみた。今でもギッシリ詰まっているのが良く見えた。そしてその建物の入り口はあ太陽の光線の向きの関係で年に一回入り口の形がはすの花の形になることがあるという話で、そのときの写真もかざられていた。

その建物をでると朝の修行が終わったのか、ぞろぞろさっきの建物からお坊さん達が出て行き中を見ることが出来た。
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この建物の中でDVDをやっている。
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お寺が建てられた時に王様がお手植えされたケヤキ残念ながら枯れてしまい、うろになったところにはコインがいっぱいはいっていた。
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by whitefullmoon | 2006-12-24 19:09 | 日記 | Comments(0)
12月14日木曜日から12月18日月曜日まで、四泊五日の韓国旅行に母といってきた。パックツアーだが人気であと4席しかないといっていたのに、実際に成田へ行ってみると、私たち2人しか参加者はいなかった。飛行機の出発時刻は2時だが、時間が適当なバスがなく、こちらを6時発まだまっくらなときにいくこととなった。バスの中では朝焼けを美しく見ることが出来たが、朝焼けの日は天気が悪くなるという言葉通り、曇り空だった。待ち時間が長く、展望台から飛行機を見たり、なすことも無く過ごす時間が多かった。
 搭乗を待つゲートのところからちらほら、韓国語を話す人が多く、コリアンエアーだったため完璧に飛行機の中は韓国語だった。釜山行きの飛行機はかなり中がすきすきだった。席はかなり後ろのほうだった。私は窓際の席だったが曇り空だったため下の景色があまり見えず残念。釜山が近づくと、下の海にかなり船が見えた。またノリの養殖と見られるものもみられた。陸地はビニールハウスと青い屋根の倉庫か工場ばかりだった。ついた飛行場のすぐ隣は迷彩色の軍用機がたくさんあり、軍の飛行場と隣り合っているんだなあと思った。ゲートから入国審査、税関とすぐ近くにありすぐ出られた。出たらすぐにガイドのキムさんがまっていてくれた。去年まで居た同僚に似た。あまり背の高くない女性だった。5時過ぎだというのにまだまだ明るいのには驚いた。釜山は最初国際市場だけ見学の予定だったが、それではつまらないから一人1500ウォンでオプシヨナルツアーはいかがということで、釜山タワーの見える公園と海産物の市場にも案内してくれたが、釜山タワーの見える公園の鐘楼など写真をとったが、暗くてせっかく写真を撮ったが後で見ると真っ暗で何もわからなかった。海産物の市場ではゴカイと思われる人体の一部にそっくりなものもあり、にているなあとおもっていたら、ガイドさんが名前を教えてくれたが、韓国語で覚えておくことが出来なかった。精力を付けられるということで食べる人がいるという話だった。
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by whitefullmoon | 2006-12-18 19:10 | 日記 | Comments(1)

五十肩

先週、とうとう『五十肩』になってしまった。

人がなってしまったのを小耳にははさんでいたが、他人事だった。

まあ、腕をある方向に動かすと痛かったりはするが、そうそう我慢できない痛さでないのでもうほっとこうかとも思う。
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by whitefullmoon | 2006-10-28 13:41 | 日記 | Comments(0)

(T_T)歯を抜いた

 左下の奥歯、かぶせてあるのだが、去年も痛んで隣の抜いたところの歯茎がはれてそこから膿がでたりしたと歯がある。その歯が先々週またいたんだ。同じようにもう歯のない隣がはれてきた。
 行きつけの歯医者に行くとレントゲンで見て、今度はそれを二分の一は抜かなければならないらしく、今日抜いてきた。
 
 半分を抜くので、がりがりと削って、しかも膿の袋があるので下がはれてて簡単に抜けないらしく、削って割ってなんかばらばらにしてぬかれたようだ。最初一気に抜こうとされたら、痛んだし、上手く抜けずその膿の袋がある部分にも、麻酔の注射をした。


 高校のときから歯医者には通ったが、大学生時代に悪くなっても行かなかったのが災いしたせいか、その後社会人になっても時々は医者通いをしたし、子供を生んでからまたさらに歯が傷み、今では抜いてしまった歯も結構ある。自分の歯は大切にしたいんだけれど
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by whitefullmoon | 2006-09-15 20:21 | 日記 | Comments(0)

o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon