o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon
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<   2005年 11月 ( 19 )   > この月の画像一覧

ちょっとした自分のしたことが、誰かを喜ばせることになった時、それももしかして幸せな気分になれる時なのかなあって、ホテルのコンシェルジェの方のサービスのお話を読んで思いました。

私も、そういえばそんな風に喜ばしてもらえたことあったなあとも思います。そういう時、してくださる方はボランタリーな気持ちでしてくださっていると思います。普段自分の使ってるところをちょっと汚かったから掃除してくれたとか、そういうのもとてもうれしいと思うし、自分が何かボランタリーな気持ちでしたことを喜んでもらえた時も、もちろん幸せな気分に浸れる時です。
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by whitefullmoon | 2005-11-28 20:58 | Comments(0)

どこかで出会いたい

ウールの素材で、チャコールグレーのアコーディオンプリーツのスカートを買いたいなあって思っているのだけど、なかなか出会わないというか見つからない。
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by whitefullmoon | 2005-11-28 18:22 | Comments(0)

柿大福

オレンジ色の柿大福というのが売ってたので、珍しいと思い買った。色はオレンジ色柿の果汁を練りこんだとかいてあったが、餡もオレンジ色で甘ったるすぎずなかなか美味しかったので、ついペロッと二つ食べてしまうこととなった。
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by whitefullmoon | 2005-11-28 18:20 | Comments(2)

落としたクロワッサン

いつも行く、スーパーで何気なく手をした雑誌のクロワッサン買う気もないので、棚に戻そうとしたら、するりとすべり床に落ちた。拾うと表紙のつけねが10cmくらい破れていたので、いくら人がみてないからといといって、元に戻すのも気がひけて、買うことにした。

なんと内容は 合理的な家事、掃除特集 こんな雑誌を買う羽目になったのも、年末はせいぜいふだん全く十分ではない掃除をしっかりしなさいということか・・・

とりあえず、いらないものを捨てようと愛知球博でもらった、どこか小さな中米の国の太平洋側と大西洋側の海岸の砂を捨てたら、妙にピカピカ、一粒一粒がガラスの粉みたいな砂だった。捨てなきゃよかったかな?
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by whitefullmoon | 2005-11-28 18:15 | 日記 | Comments(0)

不二家の陰謀

今、ネットで検索してみたら、やはりデコレーションケーキをクリスマスイブに食べるようになったのは、お菓子や不二家が画策しそれが日本人に受け入れられたためらしい

ついでにクリスマスのことについて調べたら英国大使館のホームページから次のような説明が見つかった。

「クリスマスの日にはプレゼントを開け、多くの家族が教会でのクリスマス礼拝に出席します。伝統的にクリスマスの夕食は、中に詰め物をした七面鳥、ガチョウ、チキンなどとポテトを食べます。その後、ミンスパイとブランディーの炎に包まれたクリスマス・プディングが出てきますが、その中にコインまたはお守りを子供のために入れておく事もあります。通常プディングは何週間も前から準備に入り、家族が一人一人願い事を言いながらかき混ぜるのが習慣となっています。夕食後に少し時間が経ってから、マジパン、アイシング、粉砂糖などをつけてじっくりと焼いたフルーツケーキをクリスマスケーキとして食べます。」

やはり、本来クリスマスケーキというかプディングはスローフードだったようだ。
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by whitefullmoon | 2005-11-27 13:35 | Comments(0)

クリスマスケーキ

昨日子供がビデオを借りに行きたいというのでいった。借りるのを待っている間駐車場でまっていたとき、道を挟んで向かいはお菓子屋さんにお菓子を買いに行きたくていった。私は栗のモンブラン、娘はかぼちゃのモンブラン、甘いものが苦手な息子はアイスを買った。その時もらわなくてもいいのにと思いつつ、拒まず袋の中に入れてくれてもらったのが、クリスマスケーキのカタログ

クリスマスにデコレーションケーキがお菓子屋さんのショウーウインドウにならぶってのは、昭和の私が子供ものころから変わらない。

なんだってまた、クリスマスにデコレーションケーキを食べるっていうような風習が日本にもいきわたったんだろうか?これも、バレンタインデーと同じようにお菓子屋さんの陰謀なんだろうか?

まあ、ケーキは嫌いじゃないからいいけど

本来はクリスマスにどんなお料理やお菓子を作るのが本当なんだろうか?

たとえば、ウエディングケーキなんかも、アンブックスなんて読んでると「時間がないから熟させる時間がなかったけど…」なんて言葉が出てくるから、本来、洋菓子もスローフードなのかもしれない。
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by whitefullmoon | 2005-11-27 13:15 | Comments(0)

紅葉の季節

最近仕事が忙しくて、何か気分的にのんびりできず、ブログも書いてない。

勤め先の敷地に榎?かなにかしらないけれど、きれいに紅葉する木がある。葉の形が3本指のベラ、ベロ、ベムっていう感じかもしれない。車から降りようとしたら、下が銀杏の葉でカーペットみたいになっていたりもする。たくさん重なってるのでふんわり踏み心地もカーペットという感じだった。
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by whitefullmoon | 2005-11-26 19:24 | Comments(0)

清子さんの結婚

ドレス、ルパンⅢ世のカリオストロの城で、ヒロインが着ていたドレスを参考にしたドレスを着たといわれているけれど、確かにシルエットが非常に似ている。デザインはシンプルだけど、とても高価な絹地を使っているというの感じが素人目にもする。お色直しの着物も格調高い、それは皇后様の着物と言う。ホテルから新居に向かうときのスーツは前にご公務の時に来ていたものだ。衣装も高価なものではあるが、決して無駄な事はせず、自分達のこうしたいというあり方を大切にした結婚式だなあという感じがして好感が持てた。

皇后様のお召しになる衣装はいつも流行などには左右されず、自分のスタイルというものを貫いているところがとてもすばらしいと思う。両陛下はご夫婦としても仲良く風雪を超えて長年連れ添ってきた夫婦はこうも似てくるものか?と思うほど最近にてらっしゃって、いい夫婦のお手本になられているという感じがする。

そういう御両親を見ながら育ってこられた清子さんも、きっといいご夫婦になられるんだろうなと感じさせられる結婚式、披露宴だと思った。
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by whitefullmoon | 2005-11-16 20:16 | Comments(0)

Shall we dance?

アメリカでリメイクされた、Shall we dance?をDVDで見た。一番驚いたことは出演者が日本版を演じた人達と、よくもまあこう似た人達をそろえることができたということだ。

渡辺えり子が演じた。ダンス狂いの中年女性など顔つきまで似ていた。

一番良かったのは、ジョンの妻が結婚ってどういうことなのか、について自分の考えを語ったところだった。その人の人生をずっと見て、パートナーはこういう人生を送ったという証人となるための結婚という考え方だ。そういう結婚生活を送れれば本当に理想的だと思う。
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by whitefullmoon | 2005-11-14 19:09 | Comments(0)

パキスタン地震

去年から今年にかけて、大規模な自然災害の多い年だった。インドネシアの津波、ハリケーン、そしてパキスタンの地震と…

どういうわけか、私宛によくユニセフから手紙が来るが、それにもその惨状が書かれていた。
救援の手が全く及んでいないような地域もたくさんあることは、ニュースなどでも少しは知らされている。もともとが貧しい地域であるので、国内からの支援もなかなか大変だと思う。

だったら、海外からと思うが、私の職場などでも大変な大災害の割と募金に取り組もうなどという動きはない。

やはり、遠い国のことで報道される事も少ないからなのだろうか?あってもいいと思う。惨状やまだまだ救援の手が行き届かない事を考えると、そういう動きがもっとあってもいいはずだと思う。
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by whitefullmoon | 2005-11-14 18:54 | Comments(0)