o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon

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依存ということ

いつも何か、よって立つものが欲しいと思って生きてきたかもしれない。

子供の頃はそれが、母親の価値観だったり、少々大きくなるとそれはある世界観であったり、あるいは、これで良いのかと思いつつ安易に神頼みをしたり、配偶者に依存しようとしたり、あるいは自分にはとてつもなく無理ということに気がつかないで、厳しい道を進んでみようとしたり、辛いということに気づかずに生きてきたことに気づいた時、また依存できるものを探している自分がいる。

人は一人ではもちろん生きていけない。でも、自分の行動を決定するのは自分の選択でしかありえない。どういう選択をしていくのか、何を基準に選択するのか、混乱している、

何を求めているのかが良くわかっていないのかもしれない。アイデンティティの危機ってこんな年になってもありうるってことだ。
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by whitefullmoon | 2006-02-27 19:32 | Comments(0)

本末転倒

ブログに書くネタのための

お出かけ、ドライブになってしまう

という人がいたがそれでは

本末転倒だなあと思う
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by whitefullmoon | 2006-02-26 11:03 | Comments(0)

桜と梅と

だいぶ梅の花があちこちで咲いているのが見られる。でも梅は白梅といっても真っ白ではなクリームがかっているというか、ベージュがかっていて枝にくっつくように咲いているのでどうも華やかさにかける。でも梅の花は顔を近づけると、品のいい甘い香が漂う。また、かなり長いこと咲いていたりもするので、あまり桜のようにちやほやされるという感じではない。

 ソメイヨシノは接木された人工的な桜ということを去年初めて知った。わたしの住んでいる近くのローカル線のある駅の構内にソメイヨシノとしてはかなり早い時期に咲く桜の木がぽつんと一本あり、まだ寒い頃なのにもう桜が・・・ととても目立つものだった。今日見たら、なんと隣に前はなかった木製の立て札がありそれに「金太郎桜」とかかれていた。
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by whitefullmoon | 2006-02-18 21:37 | 日記 | Comments(0)

久しぶりに出会った人

長男の一才児検診の時に初めてであって、その後幼小中と同じだった子供のお母さんと夕方ばったり出会った。息子の同級生は家から通える大学にいってるらしい、その子より10歳年長のその方の長男はニューヨークにいて、今はビザ取得のため家に家族で戻ってるという話だったが。2002年の9.11にはツインタワービルの近くにいて大変心配したらしいが、その次の日に会社から出張でコロンビアにいってて無事ですよと電話が会った時は大変ほっとしたなどということをはなしていた。もうお孫さんもいらっしゃるといっていた。
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by whitefullmoon | 2006-02-16 17:59 | 日記 | Comments(0)

高校合格

次男がまさかと思っていたけど、前期で高校に合格出来ていた。
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by whitefullmoon | 2006-02-15 23:13 | 日記 | Comments(0)

温かかったなあ今日

今日は陽射しだけではなく、空気も春らしくとても温かかった。そして空にも温かそうな綿雲 がふんわり浮かんでいた。
 娘は昨日送る当てのない本命チョコを作っていた。
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by whitefullmoon | 2006-02-14 22:02 | Comments(0)

峠一つ越えると

峠を一つ越えただけでがらりと天気が変わる、こちら側は重苦しい雪のちらつく雲なのに、反対側は春を感じさせる陽射しが降り注いでいる。春夏秋冬よくそいうことがある。
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by whitefullmoon | 2006-02-12 15:53 | 日記 | Comments(0)

無塩バター

買い物の途中で、「あ、そうそう無塩バターね。」と娘に頼まれた品を口にしたところ、そばにいた息子が「男と無縁バター」なんて言うので、ついおかしくなって笑ってしまった。チョコレートを送る当てのない娘は友チョコを作るなんていいながらお菓子を作っている。
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by whitefullmoon | 2006-02-11 13:54 | 日記 | Comments(0)

やっと例年の冬の富士に

年が明けて2~3回雪が降ってやっと例年の冬の富士山らしい姿となった。

朝7時頃娘を送っていく時に見ると、紅富士になっていることもあった。やはり冬の富士山はこうでなければと思う。
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by whitefullmoon | 2006-02-10 19:38 | Comments(0)

喜びの歌♪

ドイツ語で「喜びの歌」を歌っているが、大声を張り上げて…私ではもちろんない

でも、カタカナを見ながら意味がわからないのを歌っているので、いつの間にかてんでんばらばらの早さになってしまい、どう聞いても合唱とは言いがたい状態になっている。
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by whitefullmoon | 2006-02-09 19:05 | Comments(0)