o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon

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確かに

クンルンを始めたきっかけの一つとして、「人間関係がよくなる。」というのがあった。確かに多少「この人達との人間関係が・・・」と思っていたのがよくなってきたような気はする。あんまり気にならなくなってきたというのか、相手のいやって思う部分を感じなくなってきたようだ。相手は鏡っていうから相手もそうなのかもしれない。
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by whitefullmoon | 2008-01-30 22:38 | クンルンネイゴン | Comments(2)

とらつぐみ

朝日浴び 霜降る床に 横たわる とらつぐみの名 初めて聞きし

月曜日 職場の出入り口の脇に鳥の死骸があった。ベージュとこげ茶の混じった模様で、くちばしの脇から血をながし、いかにも死んでますという感じだった。建物にでも激突して死んだのだろうか?

後でそれがトラ鶫(鵺)だとしった。夜行性だというのに、事故死をしたせいか衆人にその死骸を晒すこととなった。
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by whitefullmoon | 2008-01-29 19:28 | Comments(2)

エバラ騒動に思う

私は自分のテレビがないので、「オーラの泉」とかそういったものは見ない。江原さんのことは以前から知ってはいたが。霊能力とかそういったものは際物だと思う。私自身そういうことに関心がなかったわけではなく、むしろほかの人達より関心があったほうだと思う。若い頃から「シルバーバーチの霊言」や、シャーリーマクレーンの書いた本など結構好きで読んでいたほうであったから。
 死後の世界とかそういうものを全く否定することはない。とはいうものの、現実問題の原因解決などのほとんどの部分をそういうところに求めるのはどうか?と思うし、次元を超えた世界の様子を霊能力があるといわれる人達が断片的に伝えてくることはあたってるかどうか?などということは証明のしようがない。
 この世に肉体をもってうまれてきたからには、この肉体を持って生きる世界で体験されることを「ああ、生きているからこそ…。」と十二分に生きていることを味わうことこそ大切なのではないかと最近思う。幸せというのは形ではない。心のあり方だから。
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by whitefullmoon | 2008-01-26 10:09 | Comments(1)

最近、結構覚えている夢

朝ほどではないが、最近結構夢は覚えている。今日の明け方はなんだか、知らない人の家のリビングというか居間のテーブルにその家族といっしょに座っている。といってもその家の子供たちはその周りで、遊んでるっていうのかあばれているわけだけど。なんでまったくこういう知らない人ばかり出てくる夢を見てるんだろうなあ?と思いながらその夢をみていたことをおぼえている。
 あと一週間近く前は、交番の地下は病室のようになっていて、大勢ホームレスのような人達が怪我で入院した入院患者のようにに寝ている。しかも、その病室の天上からは何本も人の手や足がぶら下げられているというなんだか気味の悪い夢をみていた。
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by whitefullmoon | 2008-01-25 21:16 | Comments(1)

あせるといいことなし

たとえばあわてて目的地に着こうとして、車で最短距離を行こうなんて思って、確かこの道を通っても通り抜けられないだろうから…こちらの道で行ったほうが…なんて思っていくと、案外選択しなかったほうの道が近かったり、ちょっと片付け遅れてそうだから手伝ってなんて思って、脇からものをいれようとしたりすると、うまく物が入らず落ちていっしょに片付け手いる人に当たってしまったり、急いでコピーしようとしたりすると紙詰まりになったり…等々

 急いで早く何かをこなそうとしようと思いながらしてる時に限って、物事がスムーズに行かないという体験がここ二・三日続いている。物事を我で進めようとしてもだめだよ。ということだろうか?
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by whitefullmoon | 2008-01-22 19:26 | Comments(1)

神の手?…すごい写真

ある人から写真をもらった。その人は中学時代の友達から「すごい写真が手に入ったから。」ということでもらったそうだ。一応乗せていいかもらった人には聞きました。沖縄で取られた写真だそうですが、それにしてもすごい!
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by whitefullmoon | 2008-01-21 20:10 | Comments(4)

2回目のクンルン練習会

横浜での2回目のクンルン練習会は7名の参加だった。男性二人に女性二人だった。ワエさんが始まる前から笑い出してるので、最初はおかしくて笑いばかりがこみ上げてきた。その後声が出たり、とうとう私も口から意味不明のめちゃくちゃな言葉の羅列が始まってしまった。それはひざのがたがたするのが口に来てしまったような感じだった。あんまりにもうるさくしてたんで音楽が波の音に変わったのにも最初気がつかないくらいで、実質17分くらいの終功も短く感じられた。
 終わった後輪になって手のひら同士を10cmくらいずつ離れて重ねるというのをやった。手のひらがくるくるとクンルンするような、がたがた震えるような感じがした。
 最初おかげさんのとなりで、おかげさんの反応が激しすぎたらぶつかってくるかもと思い、ちょっとはなれてすわろうとしたが、もっと近かづいてやろうという提案のもとでかなり近づいてやったが、おかげさんも今日はいすから凄く移動してころげまわったりするということはなかった。
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by whitefullmoon | 2008-01-20 21:08 | Comments(1)

明晰夢

今朝方見た夢だが、川に沿ってバスか電車に乗っている。川の向こう岸には様々な景色が広がる、西洋のお城風に作られているが最近建てられた建物とはっきりわかるような大きな建物が見えた。その建物の複雑な概観にもかかわらず、あまりにも隅々までわかるので、『これは昨夜しっかりクンルンしたんで、そのおかげで見ることができた明晰夢かなあ』と思いながら夢を見ていた。
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by whitefullmoon | 2008-01-20 12:19 | Comments(2)

今週の感想

今までお通夜っていうと短くてすむという印象があった。ご焼香を済ませれば後は大体終わりみたいな。ところがどっこい今週参加したお通夜は亡くなった人の寿命同様長いものだった。焼香した後もえんえんと読経が続き、その後導師の挨拶がまたまた長い故人がお寺の役員だったせいもあるのか、お寺の山門を250年ぶりに直せただとか多くの参加者には退屈な話をながながとした。で、その後また南無阿弥陀仏をかなりとなえるっていうぐあいだった。いったいいつ担ったら終わるのだろう?という感じで焼香を終えたのをしおに退座された人がうらやましいくらいだった。喪主の挨拶含め1時間15分ほどだった。まあ、あれだけねんごろに読経されたのだから無事極楽往生するのだろうと思った。
 故人は農業一筋に生きて享年95歳だったという。なくなる日まで普通に生活し、お昼ご飯を済ませて座椅子にもたれて眠り始めところを、さんが「りんごをむいたよ。」と声をかけても返事がなく、様子がおかしいと救急車を呼んで病院に連れて行ったら死亡が確認されたということだった。もともと病院の世話になることがない人だったらしいが、今時病院以外のところでなくなることができるなんて、全くもって幸せな人だと思う。理想のなくなり方だと思う。できればそういう風になくなりたいものだ。
 それにしても長年連れ添った奥さんも高齢だろうし、急に連れ合いに亡くなられてどんな気持ちだろうと思う。
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by whitefullmoon | 2008-01-19 12:09 | Comments(2)

いやなシンクロもある

シンクロっていいことばかりではない。この人と会いたくないなーとか思っている人とよりによってばったり会ったりすることもある。

 今日はお通夜だった。多分くるだろうが顔をあわせたくない人がいた。異動したが以前の上司で、セクハラ・パワハラで評判が良くなく、わたしも「いじめられた(T_T)」というような経験がある。駐車場にあるトイレに入って出て会場のほうに向かおうとしたらちょうどそこにその人が現れ、声かけられたから答えないわけにはいかなかった。会場についてからトイレ行ったほうがよかったなあ。と思ったが後の祭りだった。

そういうシンクロもある。
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by whitefullmoon | 2008-01-16 22:51 | Comments(1)