o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon
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北の駅から

第一部終了

小さな地方の駅に勤める人達と、その家族近隣の人々のエピソードを描いたほのぼのとした番組だった。

独り者の駅員と、男運の悪い喫茶店のマダムが結婚というハッピーエンドで第一部は終了し て、見ている私も気分がよかった・

1997年くらいが舞台になっているようだ。その頃の韓国女性で化粧して登場してくる人達はみな口紅の色が一様に暗くて濃い色をべったりくっきりとつけている。喫茶店のマダム、アナウンサー、イヨンエ演じる大学講師に至るまでみんなそうで、一人として明るい色の口紅をつけている人がいなかった。そういうのが当時の韓国のお化粧の流行だったのだろうか?
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by whitefullmoon | 2008-05-26 21:07 | Comments(0)

鳥インフルエンザ

サーズは黄色人種のみに感染可能な病気だそうだ。

この時期の韓国と日本になぜ鳥インフルエンザが?

韓国から日本にわたってくる鳥なんていたっけ?

作為的なものを感じるのは私だけだろうか?

時期はずれにインフルエンザが出ていたりする。

支配しているものたちがが報道されたくないことは報道されない。
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by whitefullmoon | 2008-05-22 20:48 | Comments(0)

クンルンの実践は

実践者のためだけではない意味を持つのではないだろうか?と最近考えている。

クンルンネイゴンにも書いてあったけど、本当は私たちは量子力学の世界を生きているということだ。つまり般若心経にある色即是空空即是色の世界だ。心(意識って言ってもいいのかもしれないけれど)それが全てを作り出していることに、この世のほとんどの人が気づかずに生活し、死を恐れてあくせくと暮らしている。生きている人間が本能的に恐れるのは死だ。死によって全ての自分という存在がなくなってしまうと思っているから。だから、この世の支配構造に気づいて、そのことを多くの人に知らせたり、変えていこうとしている人に「殺されるぞ!」と脅かして、口封じをすることが間々ある。あるいは実際に殺してしまうこともある。たいていは世に影響力のある大統領とかもと皇太子妃などであるらしい。

たとえ、どんなに真実を覆い隠そうと知恵のあるものが策を練っても、いつまでも覆い隠せるものではないと思う。本来の人間は殺戮や支配などといったことのために生まれてきているわけではないから。人間の本来のあり方に対してあまりにもそれに反する歴史が続き、もうそういうことはそろそろおしまいにしてほしいと思っているから。

そしてそれらに対抗するのには、対抗ではだめだ。対抗とか反・・・というのはまだそれらと同じレベルということでしかない。それらを超えるような意識にたどりついてこそ、その支配は無効となる。

今もTVは人々を真実を探求することから目をそらさせるために、どうでもいい番組をたれながしている。そのためにのみ、現在のマスコミは存在しているようなものだ。そして私たちが知るべきことは決して報道の対象とはされていない。まれに、真相を追究しようとしたり知らせようとする者には不自然な死が訪れたり、冤罪に巻き込まれ社会的に葬り去られたりする。
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by whitefullmoon | 2008-05-21 22:49 | Comments(2)
またまたタイガーアイで恐縮だけど、横浜に行ったときに関内の地下街の石屋さんでタイガーアイを買った。

すると、帰りの関内の駅のホームでなんとブレス用と思われるタイガーアイを60cmくらいのネックレスにしてかけている男性を見かけた。

その日は買う予定はなかったが、きれいな緑の中に薄く紫の縞々が入ったタ蛍石を見つけたので、それも買った。
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by whitefullmoon | 2008-05-20 21:09 | Comments(1)

クンルンヒーリング

家で一人でしてるのと違って、笑いたくなったり異言がでたり、マイナス情報ばかり最近よんでいたせいか、それを吐き出しているのか息をげーげーと吐き出したくなったりした。

終わって、クンルンヒーリングを数人の方にしていただいた。なんだか肩の辺りが暖かくなるような、そして右上方に引っ張りあげられるような感じのなかで、とにかくおなかから笑いがこみ上げてしかたがなかった。大勢の方たちと練習できてよかった。

そして驚いたことにレベル1を受けに来たときに一緒だった。京都の女性の方はおかげさんと結婚していた。なにか女性の方が好意をもっているようだなぁというのは感じていたが、まさか結婚までされているとは思わなかった。やはりクンルンをすると人生急展開なんだなぁと思った。
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by whitefullmoon | 2008-05-19 19:24 | Comments(2)

クンルンヒーリング

家で一人でしてるのと違って、笑いたくなったり異言がでたり、マイナス情報ばかり最近よんでいたせいか、それを吐き出しているのか息をげーげーと吐き出したくなったりした。

終わって、クンルンヒーリングを数人の方にしていただいた。なんだか肩の辺りが暖かくなるような、そして右上方に引っ張りあげられるような感じのなかで、とにかくおなかから笑いがこみ上げてしかたがなかった。大勢の方たちと練習できてよかった。

そして驚いたことにレベル1を受けに来たときに一緒だった。京都の女性の方はおかげさんと結婚していた。なにか女性の方が好意をもっているようだなぁというのは感じていたが、まさか結婚までされているとは思わなかった。やはりクンルンをすると人生急展開なんだなぁと思った。
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by whitefullmoon | 2008-05-19 19:24 | Comments(0)
4月はなかった練習会にいった。久しぶりに

早めにいったが、戸が開いてなくって、メールしたら気づいてもらえて会場になった部屋に入れてもらえた。

Nさんは、いつも早めに用意をしておいてくれている。待っている間に色々お話をさせてもらったが、悟りに昔から興味を持ち色々実践されている方だけに、本もたくさん読まれているようで、私がこの間ネットで調べてきたこの世の支配構造のことなどももちろんご存知だった。

100人委員会のメンバーの中にはオーラを調べると爬虫類と同じものが見えたメンバーがいたということを何かで読まれたこともあるという話だった。

爬虫類人もドラえもんの映画のような地底人ならかわいげがあって良いが、人類の恐怖心や憎しみ苦しみなどの感情を食い物にするために支配を試みていられるのは全く迷惑な話である。

逆に言うと私たち人類一人一人がそれらの不要な感情を手放し、慈悲と平安の心で日々を過ごせば、つけこまれないということでもある。という意味でもクンルンを毎日積み重ねていくことは、自分自身にとってだけでなく、人類に対してもプラスの波及効果があるという結論に達した。そうされては困るのかマックスさんは入国の許可が下りないらしい。
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by whitefullmoon | 2008-05-19 19:06 | Comments(2)

人為的?四川省大地震

チベット問題などで大揺れに揺れていた四川省に大地震が起こった。地震はかなり簡単に人工的に引き起こすことが可能だそうだ。地下で核爆発を起こさせれば地震が起きる。

中国には昔から為政者に逆らう地方をその地方ごと屠る 屠都ということがあったそうだ。少数民族が多く住む地方に地震で壊滅的な打撃を与え、救援という名のもとに武装警察や軍隊を差し向け(現に武装警察が救援に当たっているらしいが)生き残りの人々がないようにする。死人に口はない。

 外国の救援隊などに実情を知られてはまずいので、外国からの救援のボランティアは断っている。そういうことがありえないだろうか?

 国家主席が帰国したとたんに起きる地震。訪日直前に死ぬパンダ 

 偶然とはいえ意図的なものを感じてしまうのは私だけだろうか?
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by whitefullmoon | 2008-05-14 21:23 | Comments(1)

打ちのめされる真実

昔から、なんで一部の人達に多くの人達が虐げられる社会が続くんだろう?なんで人間はほかの動植物のように生態系と調和していきていけないのか?という疑問が絶えずあった。

このゴールデンウィークにその原因の一端を知り、あまりにも酷いその原因に打ちのめされた気分でブログを更新する気にもなれなかった。

少しずつ語っていきたい。
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by whitefullmoon | 2008-05-12 21:04 | Comments(2)
中国人は人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。  (「封神演義」  安能 務氏より)  その他 小室直樹氏らの著書等でもこれらの行為記述が容易に見付けられる。

赤ちゃんや、幼子、若い娘を料理し食う・・これは中国・漢民族の伝統的な贅沢として現代にまで続いている。役人や上司等の目上の者にわが子を提供し、料理し食させる事は最高の尊敬畏敬の念を示す行為であり、儒学的としての究極の行為として尊ばれている。

これは、一部サイトにおいて漢人が言い訳をしている理由とは違い中国4000年の伝統なのである。言い訳とは、『一人っ子政策で仕方なく処分した胎児や赤子を金に困って売っている云々・・・・』 ではなく、『愛しい者』(=赤子や娘)を目上の(「尊敬」する者=絶対権力を持つもの)者に提供することは、美徳という伝統的な価値観に基づくのである。  ※ この事は少しでも漢民族の故事を研究したものなら常識であるが、余りに残酷で非人道的な価値観であり、漢民族の恥であることから、世間一般にはタブー視されて知られていないだけなのである
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by whitefullmoon | 2008-05-04 10:57 | Comments(2)