本質につながって生きる

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年は静かに越す

 ニュースで「これでは年は越せない。」という声があった。それは派遣切りをされた人の声であった。でも時間だけは誰にも平等に過ぎていくので、生活に困った人が2008年にとどまらされることはない。どういう人も2009年を迎えることはできるのだ。ただ、生きていくことに不安を多くの人が抱いたままの年越しというのは確かに嫌なことであることは事実だ。

 今年も一人で静かな年越しだ。年は静かに越すものだという気がする。ただし12時少し前に年越し気分をメディアを通してでも少しでも分かち合おうと思ってくれる人がいるのは(T_T)とっても嬉しい。

 今年一年色々お世話になった皆様ありがとう。そして来年もよろしく。来年は少しでも明るい年に出来るようにしましょう。みなさんにとって来年が希望にあふれるよい年になることをお祈りして、いまからクンルンネイゴンパート2を実践してしばしお休みします。おやすみなさい。
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by whitefullmoon | 2008-12-31 21:49 | Comments(4)

AV女優にスカウト?

それはもちろん私ではなく、娘の話だ。お昼のお弁当用を買ったコンビニの前でのことだそうだ。「人をさがしているんですけど…。」と中年男に話しかけられなんでも家出でもした子どもでも捜しているのかな?と思い話を聞くと「成人向けDVDに出るモデルを探している。」ということで「一本でると10万くらいになる。」とか色々言われたらしいがお弁当が冷めますから。と言って逃げたそうだ。息子の中学の同級生でもAVに出て子がいるらしいし、なんだかそういうのがとっても身近なことになっているのに驚く。
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by whitefullmoon | 2008-12-31 21:00 | Comments(0)

長男長女と過ごした

長男と長女は長女がバイトなどしていたため、長男が帰省してもゆっくり話すこともできなかったせいか。一緒にお昼を食べようと約束していたようなので、結局アッシー+お財布になって、もといた家に長男を迎えにいった。

 なんと長女がメイクにかかる時間は1時間以上。フルメイクだからとか、お母さんが子どもの頃私の顔を変だっていってからそのせいですっぴんでは外にでれなくなった。とのこと、ハイライトにシャドーまできっちり入れていたが、プロになるために教わっているだけあって、高校の頃の見苦しいパンダ目にはなっていない。

 長男と長女は子どもの頃けんかばかりしてたのに、一緒にいる間中ずーっと話しっぱなしだった。おすしが食べたいということだったので、たくさん食べさせてもお財布の心配のいらない河童寿司までわざわざつれていった。

 山中湖の水晶の店に立ち寄っている間、動物好きの娘はえさをかって白鳥にあげていたので、私もわけてもらってやろうとしたら、手をくちばしでかみつかれ結構痛かった。

 長男も長女も苦しいときに持たせてあげた水晶のクラスターを全然私に戻す気になっていないので、また自分にあうクラスターがもう少しほしいなーと思ったがいいのには今日はであえなかった。
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by whitefullmoon | 2008-12-31 20:43 | Comments(0)

安心感には変えられない

 娘にとって彼氏というのは、お父さんのような、おじいちゃんのような、おにいちゃんのような、時には弟のような存在で、おならをしてもげっぷをしても平気らしい。もう、その安心感になにものもかえられないそうだ。そんな心ときめく恋人よりもそういう居心地のいい人が多分一番いいんだろうなと思う。私にとっては夫というのはそういう居心地のいい人ではなかった。つまり自然のままの私でよしとしてくれる人ではなかった。ということだ。遅かれ早かれ一緒にはいられなかった人なのだろうと思う。
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by whitefullmoon | 2008-12-30 23:03 | Comments(0)

突然の帰省

 年末年始は帰らないといっていた娘から突然電話があり、今日帰るということだった。その後長男からもメールがあって帰ってくるということだった。娘は私の実家に泊まるけれど、長男は私が出て行った家に泊まるらしいのに、駅まで迎えに来てというメールだったので、向こうの家だって父親や祖父に頼めば迎えにきてもらえるだろうに、「この寒空を歩いて帰るよ。」みたいなメールをよこされたので、仕方なしに娘と一緒に送り届けにいった。

 
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by whitefullmoon | 2008-12-30 22:35 | Comments(0)

火の鳥を見た

 火の鳥を見た。といっても夢の中での話。良く晴れたグランドのようなところをニ羽からみあって走りまわったり、空中を飛びまわったりしていた。火の鳥は透明で、でもそこだけ空気とは質の違ったの透明感のあるものだったので、陽炎が見えるようにはっきり孔雀のような形でみることができた。
 
 秋なのか銀杏の黄色い落ち葉がつもったあたりでは、火の鳥が銀杏の葉を巻き散らかしていた。なぜそれを火の鳥と思ったのはわからないけれど、はっきり夢の中では火の鳥ということになっていた。また、火の鳥は純粋なエネルギーだけで出来た生命体。ということにもなっていた。私以外に複数の人達がみていたのだけれど、だれも不思議がったりはしていなかった。

 その後部屋で母親と思われる人に「10月になったら真珠のネックレスが届くね。」と言われ、「ええっ、なんで?」と思ったら、どうも私が結婚することになっているらしく相当あせった。そして窓から庭をみると、植えられたばかりに見える1mもない直径1cmくらいの木の幹に一番上は葡萄の房がなり、その下にも少しずつ間をあけて違った果物の実がなっているという木が植えられていた。

 でも、これらは今朝見た夢の半分くらいだ。
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by whitefullmoon | 2008-12-30 09:04 | Comments(4)
 乳腺症ということで、半年後くらいにもう一度検査をお勧めします。と夏の乳癌検診の結果が最近来たので、休み中にと思い予約を取って検査に行ってきた。前々回のマンモグラフィーのときはなんともなかったのに、やはり更年期ということで、体のあちこちに変化が起こっているのだろうかと思う。しかも両側のとも乳腺症ということだ。痛いマンモグラフィーと、エコー、触診で特に異常はみられなかったということで、一応安心だった。今回通知が着てからしばらくして、左胸あたりがアトピーっぽくなったりしたので、そういうこともなにか関係があるのかと思い、余計再検査いった方がいいのかと考えた。でも、別に関係なさそうだった。

 おっぱいといえば、最近話題の飯島愛の写真を偶然みたら、妙に胸がぐりぐりした感じに大きくなっている。膨らみ方が自然ではないのだ。叶姉妹などと同じように急に胸板から丸く膨れ上がっている。あれは人工的なふくらみのものだと一目でわかる。ああいう人はマンモグラフィーなんていう押しつぶすようなことをしたらいったいどうなるのだろう?と思う。
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by whitefullmoon | 2008-12-29 20:12 | Comments(0)
 とりあえずミロンガっていうことだったので、普段はタイツの上に寒さよけにハイソックスなんかかさねばきしているのだけれど、ストッキングの上に青い(黒だと思って家にかえってみるしと青だった)ネットのタイツなんかはいていった。
 でも、なんと教えてくれているTさんしかいなかった。私もフラやってるSさんなんかにメールをしたけれど、実家にいるっていうことで無理っていうことだった。
 2時少しすぎから5時過ぎまで休憩しながら踊った。せっかくなのでコルカーダを教わった。ボルカーダは二人が前に重心を集めてバランスをとるものだけど、コルカーダは反対に二人が重心を外に分散して引っ張り合う力でバランスをとるというものだとわかった。でも大体がいつも使っているステップだけだった。5時過ぎて休んでたらFさんが来たので、これで私は帰ってもいいかな?と思い帰った。
 なんだか、ボレオを習い始めているところだけど、少しアルゼンチンタンゴへのモチベーションが下がってしまったような気がする。他の人達とも踊ってみたりすると、また新たな発見もあるだろうか?

 せっかくおろしていったネットのタイツも車に乗るときに反対足の靴のかかとが引っかかって穴が開いてしまったので、もうはけない(T_T)007.gif
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by whitefullmoon | 2008-12-28 18:09 | Comments(2)

全ての基本歩く



足を床から離さないっていうのは、ヒールの高い靴を履いているからのように見える。あと少しつま先を外向きにして歩いているように見えます。
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by whitefullmoon | 2008-12-27 13:34 | Comments(0)

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by whitefullmoon | 2008-12-26 22:06 | Comments(3)

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