o(・`_´・)ノ


by whitefullmoon
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<   2009年 03月 ( 10 )   > この月の画像一覧

突然娘が来た

 彼氏と一緒に今日しか帰郷できないからということで、日帰りで戻ってきた。何でも住んでいるアパートの近くで放火でバイクが燃えるという事件があり引っ越して彼氏と一緒に住みたいという希望だった。めでたく彼氏も就職することができた。

 娘の彼氏はなんとなく空気というか水のような感じで違和感のない人だ。バッグの中にはどういうわけか娘の化粧品をいろいろいれておいてくれてあった。

 夫のほうは娘に何をしてくれているというわけでもないのに、向こうの家のほうにもハワイ土産だディズニー土産だと持っていくようだ。一時は父親を毛嫌いしていたが、今ではやはり親子ということでほんの2歳くらいまでしか親として何かをしてくれた親でもないが、親として接しているのだろう。
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by whitefullmoon | 2009-03-22 19:44 | Comments(2)
 クンルン仲間のアドバイスを読んで、「本当にそうだなあ。」とそのことがお腹に落ちて、かなり元気に出勤できた。職場に入ろうとすると後ろから「お誕生日おめでとうございます~。」と元気な明るい声が・・・

 それは同じ職場の二周り年下の誕生日が同じ日の同僚だったので、すかさず私も「お誕生日おめでとう!」と返した。それをきいて、戸を開けたとたん中にいた2~3人の人が手をたたいておめでとう!といってくれた。
とても嬉しいお誕生日の朝だった。私のすぐ後に誕生日の同じ彼女が続けて入ってくることはめったにない。だからとっても嬉しいシンクロだった。

 そして気がついたことがあった。お誕生日というのはその人がこの世に生を受けた記念日だ。その人がこの世に生を受けたことを寿ぐ日だと気がついた。この世に生を受けておめでとう。とそういう日つまり生きていて嬉しいという日、その人がこの世に存在していて嬉しいという日なのだなぁと思った。

 だから「誕生日おめでとう。」といわれて嬉しいのは、自分が存在することを喜んでくれる人がいて嬉しいということなんだと思った。
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by whitefullmoon | 2009-03-09 19:56 | Comments(1)

○十一歳の一年は

 今までにない幸せな一年だった。最後の2週間ほどそれが続かず、私にはあの一年の幸せはもう来ないのか?と心配な幕開けの○十二歳のお誕生日を明日というか数時間後に迎えようとしている。

 幸せは歩いてこないだから歩いていくんだね。という歌があった、明日の誕生日を境に決意新たに幸せに向かって歩いていこうと思う。

 アポ太さんのアドバイスはとても心に沁みました。そのようにしていこうと思います。
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by whitefullmoon | 2009-03-08 22:58 | Comments(5)
 昨日、かつて私が巨大新興宗教に属していた頃ハワイに灯篭流しに行った時、同室になっていた人に電話をしてみた。私がクンルンを始めようとしてた頃、その人は体調も悪く、その巨大新興宗教を続けようかどうしようか?と思っていたみたいだったが、今は体調もよくご主人が大腸癌でその巨大新興宗教を頼ってきている後輩もいるので、元気に続けているようだ。

 その人はそもそも年下の初婚の人と再婚できたのも、家を建てたのもその巨大新興宗教を始めてからなので、やはりその巨大新興宗教がむいているのだろう。しかも偶然家を建てたところは後からそこの巨大新興宗教の新道場が建ったところで、とってもやりやすいそうだ。その巨大新興宗教も私がやっていた頃より何でも簡単で便利になってきているようだ。彼女の学生時代からの友人という人達は、その巨大新興宗教に頼らずとも、お金持ちの家に嫁ぎ、家庭的にも恵まれて幸せな人達が多いのだそうだ。そういう人達はやはり、人柄がいいので何をせずとも幸せになれ、私は人のいうことを聞き入れられず、自分が正しいというところを直さないと幸せになれない人だったので、やはりその巨大新興宗教が必要だったのだと思う。というようなことを言っていた。
 
 私はその巨大新興宗教をやっていても、自分が本当に幸せになれていっているとは感じることが出来ず、それをしていることによって、逆に本来向き合うべき自分と向き合わない言い訳にしていたよう気がする。だから私にはその巨大新興宗教も役に立たなかったという事になる。彼女には役に立っているのだ。
 どんな方法をとろうと、人が幸せになっていけばそれでいいのだと思う。彼女にはそれが幸せになっていくツールとして役に立っている。そして幸せそうだったので、なんとなく私もそんな気分になった。
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by whitefullmoon | 2009-03-08 22:48 | Comments(3)

アドルノ

 昨夜は体育館を借りる書類を受け取らないとと思ったので、あまり練習に行きたい気になれなかったが、行く気を奮い起こして体育館に行った。先生からは少し遅れるということだったが、まっていてもなかなかこないので「あとどのくらい・・・?」とメールを打っているところで来た。

 そして今日はアドルノを少し教えてもらって、ほとんど踊らずに帰った。アドルノつまり遊び足だ。普通にステップを踏まずにわざと、足をからませてみたりするっていうのだ。
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by whitefullmoon | 2009-03-08 22:21 | Comments(5)
1.不安や心配はともかく紙に書き出してみる。
2.そして、緊急度の高いものをまず片付けて、
3.重要度の高いものは期限を決めて取り組む。
4.最重要のその次の重要度のものを、忘れずに毎週、何らかの形で必ず取り組む。
5.仕事とは別に、自分が本当にやりたいことを見つけて、それを毎週、必ず時間を取って行う。
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by whitefullmoon | 2009-03-08 22:15 | Comments(14)

卒業公演

 娘のところに息子から、「だれも卒業公演見に来てくれないから淋しい、家族が一人もこないとモチベーションも下がる。」とメールがあったよ。と娘からメールをもらった。なんでこんなぎりぎりにと思ったら、息子はどうも最初は夫のほうに頼んだらしいが「行けない。」と断られたらしい。何が理由なのだろうか?

 最初は娘に行ってもらおうかと思ったが、結局私と息子の祖父母もきてくれれば嬉しいということだったので、急遽京都に行くことになった。扶養手当の返還を11万位しなければならないし、大変だがしょうがない息子に悲しい思いをさせるのも不本意なので、和太鼓は去年も見に行って、とくに好きというわけではないが、息子のために行った。車を預けるところで新幹線の券売機があったが、片道730円もお得になっていたので、それで私は往復を買った。昼ごはん代くらいには十分なる金額だ。両親は普通にJRで買った。

 取り置きの券を買う場所で元気なおばあさんが話しかけてきた。なんでも自分も10年位前和太鼓をたたいていて、今では能を舞おうと謡の練習に精を出しているそうだ。ジャズやシャンソンなんかも歌うといっていた。お孫さんがドラムやベースで、ボーカルとしてライブもする予定だそうだ。いまだ現役のバスガイドもしているという方だった。お孫さんの写真はその方によく似ていた。
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by whitefullmoon | 2009-03-08 22:03 | Comments(0)
 午前中はそうでもないが、午後になると元気がなくなるということを、ここ数日繰り返している。

 今なるべく色々なことを考えないようにしているし、また無意識のうちに思い出さないようにしているような気がする。こういうとき急遽、京都までいかなければならなくなったのは幸いなのだろうか?と思う。

 タンゴのワークショップに参加したりしてたのは、以前の自分だったから、今同じことをするのも色々なことを一気に思い出すような気がしてしょうがない。実は今までと同じように練習に行くのも気が重いのだが、体育館を借りる予定のことがあるので、いかないとしょうがないだろう。

 
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by whitefullmoon | 2009-03-07 17:12 | Comments(1)
自分に自信を持っている人です。うわべだけでなく、本当の意味で力を持っているので、他の人の助けをあまり必要としません。自分の力をあからさまに表に出すようなことはしませんが、何が起ころうとも自分の進むべき道からそれることなく、あらゆる面で自立した人格者と言えるかもしれません。愛を与え、そして受け取ることによって成長していく人です。
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by whitefullmoon | 2009-03-07 16:15 | Comments(0)

リフト技に挑戦?

 動画では軽々とやっているように見える、そんなに高くはならないリフト技も実際真似しようとするとなかなか大変ということが、この間よく分かった。結構胴体も柔らかくねじったりできないと出来ない。結構背中をそらせるやわらかさがないと出来ないような技をAKさんは先生とためしてみてたし、私も随分と体の向きをねじってしかもやはり、後ろに足を上げるというのをためしてみた。そんなに高く上げるものでは全然なくても、実際はすごくむずかしいとよくわかった。
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by whitefullmoon | 2009-03-07 10:54 | Comments(2)