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ホットクを作ってみた

 50歳の時ライフプラン休暇で、韓国に行った。その時屋台で売っていて美味しそうに見えたが試さなかったのがホットクというお菓子で、韓国語の意味は胡の餅という意味で、中国から伝わったものらしい。
 いろいろレシピはあったが、ホットケーキミックスと団子粉を混ぜて作ってみることにした。久々にうわ皿ばかりを取り出し、材料の粉は100gと50gと正確に測るようにした。二種類の粉を混ぜてから水は80ccくらいを少しずつ入れながらゴムベラで混ぜた。混ざってからどこで平たく伸ばそうか?と思ったが丸い平らなお皿の上に半分乗っけてゴムベラで伸ばし、そこに黒砂糖と生姜粉、シナモンを混ぜたものを入れて半分折りにしてまた円形になるべくしてからフライパンで焼いてみた。ゴムベラだとくっつかないがまだ生の上側をフライ返しで押さえると生地がくっついてくるので、フライ返しではひっくり返してからおさえることにした。
 ゴムベラをうまく使うとほとんど手も汚さずにうまく作ることができた。生地がくっついてきて破れたところから黒砂糖が染み出てきてしまった部分があるのがちょっと問題だ。
 食べてみるとただのホットケーキよりもちっとして美味しかったが、二枚は食べ過ぎだったと思う。

 中にチーズなんかを挟んでもいいなと思った。

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by whitefullmoon | 2017-09-17 13:37 | 食べ物 | Comments(0)

魯肉飯を作って食べた

昨年八月の台湾一人旅で食べた魯肉飯を作った。
 懐かしく、食べたくなったからだ。

 レシピを見るといろいろあったが、とりあえず、フライドオニオンは自分で炒めてつくろうと思った。昨日はスーパーにバラ肉の厚みのあるやつがなかったから、五香粉という香辛料だけは買っておいた。
 
 今日、作ってくださいというように豚バラ肉カルビというのがタイムセールをしていたので、275gパックを買い5mm幅に切って使うことにした。豚肉を炒めて、そのあと、茶色くなるまで玉ねぎを炒めつつ、ゆで卵を作った。醤油、黒砂糖、中華だし、五香粉、オイスターソースを混ぜた調味料、を炒めた豚バラ肉に混ぜ、炒め玉ねぎと水素水600mLとゆで卵を入れて、アクを取りつつ煮込んで出来上がりだ。
 肉に比べて水は半分でいいかと思ったが、調味料はだいたい2倍の肉の量でいれたので、水は半分でなく4分の3にした。ちょっと水が多かったかな?と思ったが、まあ長く煮込めばいいだろうと思った。煮汁は少し薄味の感じがした。
  
 夫に持って行ってもらおうと思ったが、タッパーでは漏れそうだったので食べていくということで食べて帰ってもらうことにした。体重が戻ってないからといって、具と汁だけを食べていった。
 わたしはご飯を温め、それにかけて食べた。

 一度作ったのでなんとなく作り方も分かり、また作ってみたいと思った。五香粉の香りが、台湾の屋台に漂っていた匂いを思い出させる魯肉飯である。

 

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by whitefullmoon | 2017-09-16 18:04 | 食べ物 | Comments(0)

まるの日さんの 昼会

 久しぶりにまるの日さんのセミナーに参加した。昼会をやってもらえるようになったので、夜会では終電に間に合わないところに住んでいるものとしては大だすかりだ。
 前回京急の急行に乗れなくて京急のところが3倍位時間がかかってしまったので、早めの電車で行くことにして、朝も早めに起きた。前日に作っておいたおかずとごはんを温めるだけの朝食をとって、夫に駅まで送ってもらった。10時少し前くらいについたので、駅の下のスーパーでサンドイッチとジュース、コーヒーを買ってピオに行こうとしている時に、コージーコーナーを発見した。たしかそこにはレモンパイがあったはずだと、じっくり探すと、諦めかけたときレモンパイを見つけられた。表面がただのクリーム色なので見つけづらかったのだ。食べる場所が確保出来るか心配だったけれど、一個保冷剤を多めに入れてもらって買った。近くのSAにあったコージーコーナーが撤退したので、ここで買わなければと思った。
 果たして会場の和室が開いているかと思ったが、10時半くらいにつくと和室が開いていて一人前列の真ん中に男性が座っていた。ピオのところでエレベーターを間違えてやっと正しいエレベーターに来たとき一緒に乗った女性もセミナー参加者のようであった。
 早めだったけれどサンドイッチやジュースを飲んで、レモンパイも食べた。まるの日さんに工場で作ったのと個人経営のお店で作ったお菓子の違いを聞くと、やはり工場の方がいつも均一の味になるそうだ。白のクリームはレモンクリームということだったらしいけれどあまりレモン風味はなかった。真ん中の黄色いところは多少レモンぽかった。あまり主張のないお菓子だと感じた。こんどは上がメレンゲのレモンパイにであって食べてみたいと思った。
 まるの日さんに本にサインももらってサインの字の成り立ちも聞いた。書きやすそうでよいサインだと思った。好奇心という言葉も書いてもらった。好奇心は探索を続けるためには是非とも必要なものだ。私も好奇心からヘミシンク聴いたり、セミナーに参加したりしていることが大いにある。
 最初に質問コーナーでいろいろ質問し、そのあと瞑想だけれど、ニギをもたせてもらったり、大人数での瞑想のせいか一人で瞑想するより全然エネルギーが違って、瞑想していると体全体が光の柱になって35につながってしまったような感じがして、終わってもかなりボーっとしてしまっていた。
 何か食べるといいということなので、父親がお祝いでもらったお饅頭をもらってきていたので、それを少しずつ食べるとすっきりした。
 帰りも接続がよく、2時間半未満で最寄駅に着くことができた。

 本を枕の下に敷くと良いというので試してみたら、いつも寝つきが悪いのによく眠ることができた。

 

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by whitefullmoon | 2017-09-13 09:40 | ヘミシンク エクササイズ記録 | Comments(0)

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