クンルン練習会

クンルンを始めてから、ヒーリングの能力のある書道の先生について書をやっていたNさんがとうとう、絵もはじめられるようになったということで、今日はその絵をみせてもらった。まだパステルでかいた簡単なものだけだったけれど、ついている先生から先生としての勉強をするようにといわれたそうだ。
 Nさんの書はなかなかのもので、筆でかいたのは書というより絵に近くなってきているものも多い。クンルンするとその人の眠っていた才能が花開くというけれど、Nさんにとっては書や絵がそれだったのかもしれない。
 しかもNさんは英語耳をつくるヘッドフォンで英語耳を作ろうとしている。数年前同じ七田先生が作られた、英単語とスピーチの何倍速かの教材11万も出して買ってほったらかしだ。私も英語耳を作る機材を買ったほうが良かったかなぁとおもう。なぜそれを聞かないかというと、日本語の意味のついていない英語だけを聞き流すシステムになっているからだ。どこかにしまいっぱなしである。

 韓国にご先祖がいるNさんはたびたび韓国に行かれるが現地の親戚とか発音できない音があるので馬鹿にする人もいるのだそうだ。日本人に発音できない韓国語の発音ていったいどんなのだろう。
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by whitefullmoon | 2008-11-16 21:40 | Comments(0)