知れば知るほど恐ろしい、漢民族の現代に続く伝統

中国人は人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。  (「封神演義」  安能 務氏より)  その他 小室直樹氏らの著書等でもこれらの行為記述が容易に見付けられる。

赤ちゃんや、幼子、若い娘を料理し食う・・これは中国・漢民族の伝統的な贅沢として現代にまで続いている。役人や上司等の目上の者にわが子を提供し、料理し食させる事は最高の尊敬畏敬の念を示す行為であり、儒学的としての究極の行為として尊ばれている。

これは、一部サイトにおいて漢人が言い訳をしている理由とは違い中国4000年の伝統なのである。言い訳とは、『一人っ子政策で仕方なく処分した胎児や赤子を金に困って売っている云々・・・・』 ではなく、『愛しい者』(=赤子や娘)を目上の(「尊敬」する者=絶対権力を持つもの)者に提供することは、美徳という伝統的な価値観に基づくのである。  ※ この事は少しでも漢民族の故事を研究したものなら常識であるが、余りに残酷で非人道的な価値観であり、漢民族の恥であることから、世間一般にはタブー視されて知られていないだけなのである
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Commented by ジギタリス at 2008-05-05 01:58 x
もともと中国って野蛮なんですね。そこ行くと日本は君子さまの国ですね。ぞっとします。
Commented by whitefullmoon at 2008-05-07 19:58
ええ、でも漢民族の伝統なんてことよりももっともっと恐ろしい現実をこのGW中にネットで知りました。
by whitefullmoon | 2008-05-04 10:57 | Comments(2)
o(・`_´・)ノ
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