湖の上の塔などを見た夢

久しぶりにかなりはっきりした夢を見た。

 昨日家の隣の小川(水路というほど)からバシャバシャ音がするから何かと思って窓から見ると(小川に面した部屋なので)県の委託調査の人がホトケウナギを採取していた。夏には中日本高速道路の会社の人が、この水路にいる絶滅危惧種のうなぎがいるけれど、道路建設で影響を受けるのではということで、同じような調査をしていたので、水路に絶滅危惧種のうなぎがいるということは知っていた。

 そういうことがあった夜なので、まずはその水路付近がでてきて、やはり以前の夢と同じようにその近くに鉄道が出来たりしていた。学校を建て替えるから廃校になった建物に今ある学校の子どもたちが一時的に使うなんていう校舎もあった。
 以前と違うのは家の水路側ではない方にたわわに実った水田がたくさんあった。そしてその近くで以前の同僚と新婚旅行にはどこに行ったなんて話をしていた。なんとその人は隣の市に行ったなんていうので驚いていた。
 そのうち田んぼのもっと向こうに携帯の基地局みたいだけれどもっと高い鉄塔が見えた。その鉄塔の最上部は鉄棒で組まれた円柱形をしていた。鉄塔はなんと広い湖の上に建っていてしかも、鉄塔の足の部分はキャスターになっていて、水面を滑るように動くことができた。湖は細長い形のようで、湖に沿って進むと、向こう岸も見えてきてなんとなく川っぽくなって水陸両用バスなんかが走っていた。小さな島もいくつかあって、その島では生まれた子どものお宮参りなんかをしている様子が、鳥瞰するみたいに見えた。何かを祀る位のことができる大きさの島だった。もっと川を遡ると、焦げ茶色の川幅の中に水の流れている部分が蛇行しているような川になっていて、そのくらいの時点で目が覚めた。

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by whitefullmoon | 2017-11-20 10:05 | 夢日記 | Comments(0)

昔住んでた家

昔住んでた家の夢を見たけれど、もっと部屋が増えていた。庭には階段状になった池があり、なんとそれは温泉で満たされていた。
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by whitefullmoon | 2016-07-09 21:14 | 夢日記 | Comments(0)

鳳凰が夢に出てきた。

空を3人くらいで眺めていると、止まったような飛行機みたいなものが、動かないって変だなと思っているともう少し下の方に大きな二羽の鳥の影が黒く向かい合って舞っている。鷲か鷹かなと思っていると低空に飛んできた。猛禽類ではなく、白く大きな(ケヤキの木の広がった枝の幅くらいあった)鳳凰だった。尾羽は黄色で、すぐ鳳凰だと夢の中で思ってびっくりした。
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by whitefullmoon | 2016-06-26 20:01 | 夢日記 | Comments(0)

明晰夢っていうのを、先週みた。バイノーラルビートってのをユーチューブで見て寝たらそうなった。

 以前、クンルンを始めた頃にも、夢だって自覚したことはあったが、自由自在に夢の中を操作することはできなかったが、今回は夢で出てきた麻婆なすみたいな汚いものをさっと消したり、空中遊泳ができたりしたので、今回の方が自由自在に夢の中で振る舞えたので、より明晰夢といえよう。

 そして、明晰夢を見るためには日記を付けることがいいって言うので、つけてみようと思った次第。
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by whitefullmoon | 2013-10-14 15:07 | 夢日記 | Comments(0)

どうもカテゴリ変更がうまくいかない。
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by whitefullmoon | 2013-10-14 15:01 | 夢日記 | Comments(0)

ガーン、Tさんダウン

Tさん土曜の夕方以降音信不通になってしまい、どうしたんだろうと思い、先ほどメールを送ったら、日曜の夕方からダウン、今日はお粥を食べられたからフラフラしながらも、出勤との事

ま、ま、まさか私のせいではなかろうか。私がTさんが新たな一歩を踏み出したという日に、Tさんを裏切るも同然の・・・との再会をはたしてしまったりしたから。

叔母も癌で通院しているが、ずっと検査結果の数値がよかったというのに、今回は悪かったとのことやはり、私は満たされても、悪行の報いが他の人達に及んでいるのではないかと心配だ。
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by whitefullmoon | 2005-06-22 20:16 | 夢日記 | Comments(0)

不思議な縁

その方と私はやはり不思議な縁だと思う。三度出会っている。

・・・との別れが辛くていたたまれなかった頃、飽きずに話を聞いてくれた、多くの人達が去っていく中で、その方がいなければ私はその辛い時期をどう過ごせたのかわからない。その方のアドバイスで連絡がまた取れるようになったとき、その方は私の元を去るはずだった。

しかし、その方の辛い来し方をどのように過ごされているのか聞いて、私は何を馬鹿なことをしていたんだろう。私には確かには、そういう方たちのために果たすべき役割があったはずなのに、と目を覚まさせられ、その思いを伝えた。そのことによって、その方との関係は終わらずに続いていた。

そして、昨日太平洋上で行われたあるイベントのおかげで、その方と私にはもっと深い縁があったことに気づかされ、お互い不思議に思っている。
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by whitefullmoon | 2005-06-01 19:59 | 夢日記 | Comments(1)

南を向いて

南の窓に向いてたたずむ

かすかに海が見える

その海の遥か南西に

・・・の住む・・・・・市がある

窓辺に向かって立つと

必ず思うこと

・・・どうしているかと

深くて暗い海溝を持つ

海原を越えて

それは今に始まったことではない

・・・を思うようになって南の窓辺に立つと

必ず思うこと

深く暗い海原を越えた向こうには

・・・がいるということを
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by whitefullmoon | 2005-05-25 22:23 | 夢日記 | Comments(3)

日本人は働きすぎ?

Dさんに「ずーっと、いつもこんなに遅いの?定時で帰ったことないの?」と質問したら、定時で帰ったことはない、今は大きな契約が続いているから遅いということだった。

もちろん、私の仕事などと違って残業手当はつくのだろう。

やはり色々な職種の人とメールしてみると、日本人てよく働くんだなあと思う。大学の先生なんてのが一番気楽な商売だろう。彼は自分のことを企業戦士って言っていたけれどそのとおりだろう。結構仕事だけで大変なのによく不倫の恋までしていられたって感心する。

いつもそんなに遅くて、未婚の彼女と同じ職場でいったいいつデートしていたんだろう?でも逆に普段から遅ければ、今日もまた仕事で遅いんだろうと奥さんなんかには思われるだろうからかえって好都合だったのかもしれない。初めのうちは食事や映画に行っていたって言うけれど、食事はともかく映画だったら、時間がかかるから、ウィークデイなんかは無理だろうし、どうやって休みの日に家をあけて彼女とデートしてたんだろう?と思う。
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by whitefullmoon | 2005-04-15 21:23 | 夢日記 | Comments(0)

真に信仰心がないとは、自分を信じられない人のことだということを何かで読み、成程なあと思いました。一番大切なのは自分を信じられるってことなんだと思います。

ところで、私信仰していたつもりでした。でも、恋に落ちてしまい、

車が雪の中に突っ込んだりしてしまったとき、本来祈るべき対象ではなく、恋に落ちてしまった相手に対してた「助けて~。」なんて思ってしまいました。

恋って恐ろしいものですね。自分の中の自然の発露なのかもしれませんが
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by whitefullmoon | 2005-02-06 18:06 | 夢日記 | Comments(3)