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左上の水晶はなんと珍しい日本産の水晶(人権費その他の関係でいまではほとんど採掘されなくなってきているとのこと

右上は中国産の天然水晶ちょっとタントリックぽいところがいいと思った。

真ん中はテレビ石っていわれる下においたものの図柄が浮き出て見える石

左下は関内のお店で1グラム百円で買った13グラムのルチル金線がいっぱい入っていたので、右横の宝石の森でつかみ取りかなんかで手に入れたやはり金線が多くて選んだのに比べたら割高かなーと思ったけど、出会ったときに買わないと後で後悔するので買った。

ルチル以外は西湖のいやしの郷で買った。観光地の出店やおみやげ物屋などのほうが、結構安くていい石に出会える。十国峠のドライブインなんかで二つアメジストのクラスターをかったけれど、一個500円。ところが関内のお店では一個何千円かで売っていた。
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by whitefullmoon | 2008-09-15 11:31 | Comments(0)

クンルン練習会

送ってもらう都合で早くいったら、Nさんはお墓参りにいっていてまだ会場があいてなかったので、近くをうろちょろした。関内に、横浜の職人の資料館みたいなのがあって、中に入ってみることができた。Nさんが書を書くときに使っているスツールは一番エネルギーが高まる位置においてあるということで、そこにちょっと座っただけで、即クンルン状態に入れたのには驚いた。
いつになく、大人数の参加で女性は5人男性は6人だった。

そして、一番嬉しかったことは苦しかったことの原因となっていた人間関係の修復がクンルン練習会参加の後うまくいって心がすっきりしたことだ。
by whitefullmoon | 2008-09-14 21:45 | Comments(3)

気持ちのいい芝生の上

公園の芝生に仰向けにねこっろがってみた。

背中に感じる適度なぬくもりと、秋のさわやかな風でそのまま昼寝してしまいたいような感じだった。
by whitefullmoon | 2008-09-13 17:23 | Comments(2)

クンルンやってるけど

至福どころか、心が苦しい状態に陥ってしまった。

ほんと食欲も出ないし、昼ごはんは半分くらいしか食べれなかった。よるも軽く

それなのになんだかあんまり体重は減っていなくて残念
by whitefullmoon | 2008-09-11 23:05 | Comments(2)

箱入り娘状態なので

昨日帰ってきても全く食欲がわかず、夕飯を食べなかったらかなり心配された。でも、全く食欲がでないのはどうしようもない。今日はそれでも、軽く食べられた。この調子でやせるのを期待しよう。でも基礎代謝が減ってしまっては意味ないので、その辺も気をつけていこうと思う。
by whitefullmoon | 2008-09-10 19:00 | Comments(0)

秋晴れ

水色の晴れ渡った空に、富士山が青くくっきりと見えた。最高気温も低めで空気も乾燥しやっと過ごし易い秋の日が訪れた。というかんじだった。マツムシソウとか秋の山野草が咲き始めるだろう。誰かと一緒に見たい。

 
by whitefullmoon | 2008-09-10 18:50 | 富士山麓仲間の会 | Comments(0)

積まれたトランプが夢の中で出てきた。自分の夢だから自由にできるはず、これをぱらぱらと散らせてみよう!と思ったができたのはどさっとおとすことしかできなかった。

昨夜頭がさえて寝付かれなかった。やっと寝付いて朝、今日は寝不足だから眠いなーと思いながらでかけた。駐車場に車を置いて、しばらくしてみるととめたところに車はない。
 さんざ探したら、車はフェンスの角に後ろからぶつかっていて、しかも紙でできた車のように後ろから半分に裂けていて、くしゃっとつぶれている。驚いて、交番に行って、警察官を呼んでくると、車はフェンスのところにはない近くを探すと、車は田んぼの中に落ちていた。そして曇った夕空には円に幅広めの長円の柄がついたような形の銀色をしたUFOが飛んでいた。
 ああ、車がこんなになってしまいどうしよう。と思っていたら、ふとそれが夢であることに気づきほっとした。という嫌な夢を見てしまった。
by whitefullmoon | 2008-09-09 19:04 | Comments(1)

西湖いやしの里

昭和41年台風による土石流で集落のほとんどが壊滅的な打撃をうけた西湖湖畔の根場という地域に、古民家の廃材を利用してかやぶき屋根集落を復元し、それぞれの建物で、体験などができる観光施設が作られた。
 そこにいってきた。
by whitefullmoon | 2008-09-07 19:58 | Comments(2)

ブーリン家の姉妹って、多分エリザベス一世の母親のことなんだろうなぁとおもって映画の特番を見たらやはりそうだった。以前1000日のアンという映画も作られたことがあった。(見てないけど)イギリスの王室も世界各地の歴代の宮中や徳川の大奥に負けず劣らず、王様の寵愛をめぐっての陰惨な出来事があったんだなあと思わせるものだった。

 アンブーリンてかなりな悪女だ。自分を王妃にするならあなたのものになってもいいと、自分が仕えていたはずの王妃を引き摺り下ろす画策をして、王妃になった。ところが、王子を生めかったばかりに、こんどは自分の侍女に王の寵を奪われが引き摺り下ろされる番になってしまう。自分が王妃になったときは、前王妃の皇女を自分の娘の侍女にしたり、言うことを聞かなければ鞭打ちさせたりと虐待した。かなり酷い女である。まーそういう最後を迎えたのも自業自得というべきかもしれない。韓国の王室でいうと燕山君の母みたいな存在だ。
 
 ところがその娘のエリザベス1世は母親と異なり、また先代の異母姉のメアリーや異母弟のエドワードと違って、バランスの取れた優れた為政者となって国民に慕われた。

 エドワードは極端なプロテスタント擁護の、またメアリーは英国をカソリックの国に戻すためにはプロテスタントを次々と火あぶりにするなどの恐怖政治を行ったが、エリザベスは宗教というものに対して重きをおかず、メアリーのように宗教を盲信することもなかった。そして、極端に片方に加担するということもなかった。つまり、実質的な政教分離を果たした最初の政治家ということにもなるだろう。
 英国への覇権を狙っての各王室からの求婚を、逆手を取って国益をますことに利用した。つまり女性であることのメリットを最大限に生かした。女王が国を治めるということが考えられない時代にだ。身の回りに不幸な結婚ばかりみてきたので、しかも女王が結婚することの意味をよくわかっていたから結婚はしなかったのかもしれない。つまり英国を治めるものとしての責任は自分一人でとるという風に考えていたのだろう。その自分の人生を宗教にも、愛する男性にもとらわれずに自分の道は自分でという生き方が、長い治世とその間に国力を増すという政治家としての成功を導いたのだと思う。やはり自分を信じるということは大切だ。まー頭もよかったんだろうけど。
by whitefullmoon | 2008-09-06 23:03 | Comments(0)

もしや?

赤いマークペン、めがねと最近よく身近で使うものが行方不明になっている。あって当たり前内と不便というものだ。

もしかしたら、普段はあって当たり前のもの(人)について感謝が足りませんよ。ということに気づきなさい。ということかなあなどと、タンゴの練習しながら思った。

。今日のプラクティカは来る人がいなかったので、結構踊って練習の時間が長かった。自分では組んでいるときもかなり力を抜いているつもりではあるが、やはり知らず力が入ってしまうのかなぁと思った。深く組んでいると足がすごく動かしにくかった。それで、足を動かす余地を作ろうとして、Aみたいな形になるのかなーと思った。ショーで踊っている人達はらくらくと力を抜いて踊っているように見えるし、足なんかも長くとってもかっこういい。
by whitefullmoon | 2008-09-06 22:35 | Comments(0)